6月
6月27日(木) くもり
かれこれ1週間。
毎日通院しているおかげで、日に日によくなってきている。
ここの整骨院がとっても面白いところで、先生も個性的で
面白い方なんだけど、楽しいのはそれだけでなくて
動物や生き物がいっぱいいるし、毎日変化があって
行くたびに楽しい事件がある。
先日はハムスターが逃げ出したと騒いでいた。その翌日は
ハムスターが本棚の隅に隠れてて、捕獲大作戦(笑)
無事捕獲されたハムスターを手に乗せてもらったけど
かわいかった〜♪
というわけでカメはいるし、スッポンはいるし犬はいるしで
退屈しないのよねえ、ここ。
完治までもう少しお世話にならなくちゃ(^^;ゞ
6月26日(水) くもり
典型的な梅雨空が続く今日この頃。
しかも低温注意報が続くぐらい寒い寒い。
ヒーターを出そうかと思うくらいで、下では勿論ストーブを
たいていた。私は毛布を引っ張り出してくるまっていた。
W杯に明け暮れた日々ももうすぐ終ると思うと
寂しいなぁ。。
昨日の韓国vsドイツを観て、ようやく何か重たいものが
それこそ霧が晴れたようにすっきりとした。
どうにもこうにも面白くない試合だったあのスペイン戦。
腹が立ったとかよりも、ただただ虚無感に襲われていた。
だから、その日の夜観たセネガルvsトルコの
なんてエキサイティングで
面白かったこと! この試合で救われたサッカーを愛する人たちが
どれだけ 居たんだろうと思う。
あまりにもやりきれないジャッジの連続で、目を覆いたくなるようだったから。
私は韓国に対して何の感情も持っていない。
共催に至るまでの経緯やらを知っていても、開幕までの様々な問題があったのも
知っているけど、そんなことはサッカーのプレーには関係ないと思っていたからだ。
韓国が素晴らしい内容で、誰にも文句を言わせない
勝ち方をしたら
「いいな〜。」とは思っても、妬む感情は 持ち合わせていなかった。
でも、あまりにもあからさまなミスジャッジの連続に
試合を楽しむ気持ちが薄れたことは事実なのだ。
そんな思いをずっとひきずっていたので、韓国vsドイツの準決勝は
何か特別な感情で観ていた。 試合はドイツが勝ち、韓国は惜敗。
いい試合だったと思う。 やっとこれで何か救われた気がする。
韓国が負けたからではなく フェアプレーでフェアジャッジだったからだ。
さあ、頂点を極めるのはどちらだろう。
どうか最高の試合を世界中に見せて欲しい!
6月23日(日) くもり
昨日に引き続き、どうも肌寒い気温が上がらない
6月の日曜日でした。
義妹の実家のお招きでさくらんぼ狩りに行って来た。
昨日の時点では、上を向くのも無理だったのでもしかして
行けないかも。。。と思っていたけど昨日の治療のおかげか
だいぶ良くなってきたので、まだ痛いんだけど
無理な体勢をとらないように気をつけて出かけた。
車ですら、ほんのちょっと気をゆるめて首に負担をかけたら
「痛っ!」ってことになるので急ブレーキに気をつけ
頭をシートから極力離さないようにして、出かけた。
さくらんぼ狩りは久しぶりだったけど、すご〜く質のいい
あま〜い佐藤錦を沢山食べてこられた。
勿論、上を向いたり高い枝から取ったりなんて無理なので
下のほうの赤い実だけをパクパク(笑)
本当に甘くて美味しくて、果物の宝石・ルビーなんて
言われる所以がわかる愛らしさだった。
ごちそうさまでした♪
6月22日(土) くもり
ちょっと肌寒い6月末。
昨日何もしていないのに、首から肩にかけてものすごい
激痛(>_<) よく寝違えたり、筋をおかしくすることは
あるけど、今までのとは比にならないくらい痛かった。
うわ〜〜ムチ打ちの人って、こんなもんじゃないくらい痛いんだろう
と思ったけど、動かないようにコルセットでもして欲しいくらい
ほんとに痛かった。クシャミなんてしたら激痛!(;;)
一晩経っても、どうにもこうにも動けないので、近所の
たまにお世話になる整骨院へ駆け込んだ。
結論から言うと、根本的に骨がずれてるんだけど今は
そういう根本治療よりも、痛さをやわらげる治療をってことで
いろいろやってもらった。おかげで昨日よりはいくぶん
いいけど、それにしてもやっぱり年なんだろうか(-_-;)
元々、若い高校生くらいの頃からの神経痛持ちの私は
この梅雨時期は、あちこち痛くなるし、その兆候はあったんで
そういうのも災いしてるのかとは思うんだけどねえ。
いや〜ほんと無理はできません(^^;ゞ
6月19日(水) はれ
梅雨の合間の晴れ間。
今日が昨日だったらピッチ状況はよかったのにな〜(ぼそ)
さて、一晩明けてなんだかちょっと違うと思うんだよね(-_-;)
私は確かに昨日の敗戦を悔しいと思ったし、勝機がなかったわけでは
ないんだけど。。だけどちょっと違うでしょうと思ったのは
采配ミスとか、勝てたのにもっと上に行けたのにって
一斉に攻撃し始めたマスコミたち。
挙句は今までサッカーのサの字も語らなかった人たち(TV番組の
キャスターやコメンテーターなどなど)が一斉に
采配ミスだといい始める。そうだろうか?ほんとうにそう?
それは全て結果論であって、もしもサントスがあのFKを決めていたら
きっと誰も何も言わなかったんだろう。
日本の試合の後に、韓国の試合を観たから余計にそういう
思いを抱くのはわかる。相手がトルコじゃなくてブラジルとか
イングランドだったら、きっと賞賛されていたんだろうと思う。
でもでも、よく考えて欲しい。
韓国は国をあげて選手達をサポートしている。
その雰囲気はTVでも充分感じ取れるはずだ。では日本は国をあげて
サポートしているだろうか?
答えはNOだ。一ヶ月前くらいからようやく盛り上がり始め
俄かサポーターが増えてきたくらいだ。どれだけの人がこの
W杯の重要性と歴史を知っているのだろうか?(私だってそんなに
詳しいわけではないけどね)
この温度差の違いが熱気の違いであり、それが選手達の
闘争心にもつながるのだと思う。
日本にはまだまだ歴史がないのに・・欲が出てくると悲しいものだ。
思いは人それぞれだから、どんな感想があってもおかしくないし
いいと思うんだけど、私はこの4年間を見て来て
時には不可解な戦術もなかったとは言えないけど
トルシエには心から感謝しているし、お礼をいいたいくらいだ。
本当に日本はよくやったよ。よくやった。
ホスト国として共催国として韓国を心から羨ましかったし
あの熱い温度をきっといつか日本も感じられるようになりたいと
思った。アジアの夢を賭けて韓国には少しでも上を
目指して欲しいと思います(^^)
6月18日(火) くもりのち雨
朝から雨が落ちてきそうな空模様で
ついに降り出してしまった。
お隣宮城もやっぱり雨だった。 できるだけいい条件でピッチコンディションで
戦わせてあげたかったけど、そううまくはいかない。
それに条件はどちらも同じなはずだしね。
いろんな思いが交錯するけど、私は負けたショックは
それほどなかった。
むしろシドニー五輪で、あの世代だけで敗れた時のほうが
虚脱感に見舞われていたような気がする。
今日は確かに悔しかったし残念だったし、泣いてる
選手も沢山いた。
なのに私はそれほど悲しくなかった。
多分理由はわかっている。
イナが大泣きしてたら、ちょっとホロっとしたかもしれないけど(^^;ゞ
イナはもうしっかり次を 見ていた。一瞬たりとも止まっていないのだ。
この若者達にどれだけ元気をもらったのだろう。
日本は確実に強くなっている。
確かにホスト国だし、組み合わせに恵まれたと言われる。
今回の組み合わせは奇跡という人も居たかもしれない。
でも、私はそうではないと思う。 選手達は明らかに自信をつけたと思うし、
それだけの試合をやってきたし個人技を見てしまえば
まだ差はあると思うけど、サッカーっていうのはそれだけの
スポーツじゃないもの。
この16強という事実を誇っていいと思う。
この18日間はとても幸せな日本人だったと心から思う。
お疲れ様、日本代表。そして彼らを支えた全ての人たち!
ありがとう、感動を!
6月16日(日) はれのちにわか雨
毎日サッカー三昧なんだけど、さすがにベスト16ともなると
面白い白熱した展開になる。セネガルはやっぱり台風の目
だよねえ。今大会はこのセネガルに旋風を巻き起こされたもん。
結局ゴールデンゴールで勝利。どこまでも明るい彼等!
そして、スペインvsアイルランド。まさに死闘と呼ぶにふさわしい
今大会初のPK戦。そのプレッシャーたるや・・選手達の心中は
いったいどんなもんなんだろう。。
このPKを見ながら、どうか日本はPKにもつれ込みませんように・・
と今から祈った(^о^; だってシドニーでもあったし。。
心臓に悪過ぎる。イナもPK外しの経験あるし(^^;ゞ
あのヒデですら外すことがある。過去のW杯を見ても
バッジオのPK失敗は印象的だ。
あ゛〜いやだよ〜。絶対に延長前に決着つけようよ。
明日は宮城に入るんだ〜<代表 う〜行きたい(笑)
6月15日(土) はれのちくもりのち雨
昨日のことだったんだ、アジアの歴史がまた塗り替えられたのは♪
なんだか夢のような気分だよ。
日本代表が決勝トーナメントを決めた後、もう一つのホスト国韓国の試合。
一緒に決勝トーナメントに進出したいのは勿論だけど、韓国の
相手は、あのフィーゴ率いるポルトガルだ。FIFAランク5位と40位の国。
正直厳しいと思ってはいたが、とにかく応援した。素晴らしい
パク・チソンの目の覚めるようなシュートで、タレント揃いのポルトガルを
悲しみのどん底に突き落としてしまった。。スター選手たちが
軒並み去っていくのは寂しい限りだけど、日韓両国が揃って
決勝トーナメントに進出する、最低限の任務を果たしたわけで
重い足かせが取れたのではないだろうか。
パク・チソンは去年J2でプレーしたので、我が山形とも対戦して
いる選手だ。その選手がW杯の世界中が見つめる試合で結果を出した。
イングランドは勝利を収め、ベッカムにはまだ会えるわ〜と
やっぱりミーハーだわ(笑)
6月14日(金) はれのちくもり
世紀の一瞬が訪れた。
日本がW杯史上初の決勝トーナメント進出を決めた。
思わず感涙だった。
トルシエ、神がかり的なズバリの采配で思わず
「トルシエ〜〜」とまで叫んだ(爆)
しかも交代した選手が次々機能するなんて監督冥利に
尽きるだろうな〜。「白い呪術師」の本領発揮だ。
12番目の選手達、サポーターも本当に選手たちを支えたと思う。
自分がこんなにナショナリズムを持っているとは
思わなかった日本人が沢山居るんだろうな〜。
私は未だかつて、こんなに真剣に君が代を斉唱する
大勢の日本人達を見た事はなかったと思う。
これがW杯なんだ!これがホスト国の使命なんだ!
何もかもが驚きの毎日だけど、日本の歴史の一部の生き証人に
なれたことは、心から嬉しいし喜びたい。
モリシ〜最高だったよ(^^)v あの小柄な身体でピッチを
縦横無尽に駆け抜けた。そしてイチのクロスにあれだけの
マークがつきながらも競り勝ったヒデ渾身のヘッド!!
ずっと黒子役に徹していたけど、ヒデここに在り!という存在感を
まざまざと見せ付けられた。あ〜〜〜最高だよ愛すべき我らが日本代表!
今夜は祝杯だ〜♪
6月13日(木) くもりのちはれ
熱闘が繰り広げられるW杯。
フランスに続き、アルゼンチンが・・・
まさかのグループリーグ敗退。。 バティ号泣・・
う〜ん。。 あれだけのスター選手が居ながら勝てない
W杯の怖さと面白さ。
そして力が入ってしまったパラグアイの逆転勝利と
グループリーグ通過。
こんなこともあるんだ〜って感じだった。
今日は思わず必死でイタリアを応援してしまったよ。
これ以上イケメン軍団に去られたくないわ。
え (^^;ゞいえいえ。
素晴らしい個人技をまだまだ 観たいからです(笑)
デルピエロの気合の入ったヘッド〜〜!ビューティホ〜!
いやはや。明日はいよいよ日本だねえ。
時間帯が時間帯なだけに、準備を万端にして観戦体制に入らなくちゃd(^-^)ネ!
今や時の人になってしまったイナの カレンダーを眺めながら、
「浪速の兄ちゃん いつも通りね!」と呟いた(笑)
6月11日(火) 雨のちはれ
梅雨入りしたんだっけ? したと思われるだっけ?(笑)
連日、主婦業手抜きしながらもW杯の TV観戦に忙しい。
なんて贅沢の極みだろう(^^)v
それにしてもサプライズの連続だ。
フランスがついにグループリーグ敗退してしまった。
よもや、まさか・・・だよねえ。
イタリアだって安全な位置にいるわけでもなく
死のF組とか言われてるけど、G組だって相当強烈だと思っている。
イナのアーセナル放出騒動は別に驚きもしなかったのに
むしろマスコミの騒ぎっぷりに驚いた。
いつもいつもマスコミっていうのは・・って
呆れることが多いけど、今回だってその通り。
よく知りもしないで調べもせずに憶測だけで
書き立てるし
とにかく「場の雰囲気をちっとも読めない」
ま、それもこれもあの活躍があったからだろうけど
それにしても「忍法掌返し!」 今回のW杯だって、ふたを開けるまでは
イナの ことなんか全然触れてもくれなかったくせに〜(ぷんぷん)
有名税ってことで許してあげよう(笑)
6月9日(日) はれ(風強し)
その瞬間、おそらく日本中が揺れたであろう。
日本の歴史が、アジアの歴史が また確実に
塗りかえられた
最高の一夜だった。 家で一人で絶叫するのも寂しいので
イナのシャツを着込んで、米沢の「まちの広場」へ
出かけた。
みんなで一緒に応援した方がきっと 盛り上がると思ったから。
イナ〜〜イナ〜〜行け〜〜〜!!!
何度叫んだことか(^о^;
そしてそして。。。ついに均衡は破れた。
2試合連続のゴール!!
4年前は、3試合でたった1点しか取れなかった日本が
2試合で3得点。素晴らしい! 中田(コ)くんからヤナギへ。
ヤナギ絶妙のポスト。 イナ、落ち着いてしっかり枠に蹴ったね〜
(>_<)ううっ、嬉しい。家に戻って何度も何度も
そのシーンを観たけど
ゴールを決めて仲良しの 小野くんに駆け寄り抱き合い、
勝利の瞬間も 小野くんとベンチで抱擁♪ う・・麗しい(;;)
まだ予選突破が決まったわけではないし、代表メンバーは
みんな気を引き締めていたし、しっかり次を見据えていたけど
今宵は、勝利の喜びに浸ってもいいと思う。
歴史が変わったんだもんd(^-^)ネ!
みんな、お疲れさま。ゆっくり休んで1位でグループリーグ
勝ち上がろうね。
6月8日(土) はれ
昨日といい今日といい、真夏日だ。
30℃を越す6月の上旬っていったい・・(-_-;
それにしても毎日サッカー三昧で、贅沢な日々を
送っている。
ずっと観てるわけにはいかないけど、それでも
時差がないので
チョイスしつつ沢山観られるのは すごく嬉しい。
このW杯ブレイク時に、HPのリニューアルとか
更新とかしようと思っていたのに・・とんでもない。
毎日時間が足りないじゃないの(笑)
明日はいよいよ運命のロシア戦。
のびのび行こうね、みんな〜!
6月5日(水) はれ
一夜明けてもまだ興奮冷めやらない。
コンビニ行って、スポーツ紙を買いあさったのは
言うまでもないでしょう(笑)
満面笑顔のイナが大アップの紙面に、これまた
ニマニマする
怪しいおばさん一人(爆) 朝からワイドショーも昨日の一日を
何度も 特集するし、昨日から何度あのシーンを見たことか。
でも、何度見てもいいシーンなので、つい見てしまう。
おかげで仕事もはかどらないこと(^^;ゞ
でも一生に一度のホスト国なんだから、このくらいはじけても
許されるでしょう♪♪
6月4日(火) はれ
日本の歴史が、アジアの歴史が塗りかえられた。
その瞬間に立ち会えた。
日本が初めてW杯で勝ち点1を上げた。
そして韓国が1勝した。
なんて素晴らしいこと。 今までに体感したことのない感情。
自分がこれほどまで日本人だったのか!を実感した瞬間。
たぶん、日本中が揺れたであろう隆行の1点目。
そしてそして・・く〜っ。 待ってたよ、イナ。
見守り続けて数年になったけど ほんとにほんとに、大きくなったね(身体もだけど)
感涙っ(>_<) 左で振りぬいたあのシュート!
見事としか言いようがない。
たとえアーセナルで試合に出られなくても、ちっとも
心配はしてなかったもん。
浪花のお兄ちゃんはそんなに ヤワじゃないもんね♪
世界の一流のプレーを毎日観て、上手い選手と一緒に
練習してるんだから絶対にこの日が来るのを信じてた。
イナの直筆サインの入った代表シャツを着て
絶叫した甲斐があったよ〜(笑)
さあ、これでロシア戦に向けて気持ちよくいけるね。
韓国に続け〜!
6月3日(月) はれ
なんだかなあ。。
どうにも腑に落ちないぞ。
どうしてあんなにスタジアムがスカスカに空いてるかなあ。。
もう〜〜JAWOCもひどいし、FIFAも何やってんのよ!って思うけど
一番ひどいのはバイロム社だよなぁ。。もっともそれを見抜けない?
知ってても言わない?FIFAには呆れるけどねえ。。
問題が起きてるのはチケットばっかりだよ。
一生に一度であろうホスト国での試合を一目見たいのは
サッカーファンとして当然のことなのに、空席があれほどありながら
チケットが買えないなんて・・こんなの言語道断だよ。
と、怒りまくり一応吠えてみたりもする。
あ〜〜いよいよ明日だ。どうしよう。
各国の内容のいい試合を観て、だんだん緊張感がいい感じに
高まってきたぞ(笑) イナもヒデも日記には、すこぶる調子もよく
チーム状態もすごくいいって書いてあるので、まとまっているんだろう。
あとは君達の4年間を、埼玉スタジアムのピッチで
ぶつけるだけだよ。日本国中のサポーターの声援を
全部力に代えて、最後の最後まで諦めないプレーを!
私も代表シャツを着て、もう臨戦モードだぞ〜!
6月2日(日) はれ風強し
もうW杯の話題でもちきり。
私もこの一ヶ月はきっと不良嫁になるかも(爆)
だって、スカパーでは全試合中継してくれるうえに
国際映像・タクティカル映像(グランド全体を俯瞰した映像)
A・B各チームの
それぞれのフォーカス映像と4チャンネルも
駆使しているので、すごく面白いのだ。
正直、民放のサッカー中継にはもう期待していないので(^^;
国営放送かスカパーに限ると思って観ている。
今日は、うちのハシラ監督も解説の試合があったし
とにかく、どれを観ようかと迷ってしまう。
こんなふうだから、まあ自然とおろそかになってくるものは
出てくるわけで(笑) でも、生きてるうちの自国開催なんて
もうないんだから 楽しまなきゃ損だよね。
あ〜〜スタジアムで生観戦したいっ!
6月1日(土) はれのちくもりのち雷雨
いよいよ待ちに待ったW杯も開幕して
日に日に日本戦が近づくにづれて気分も高揚してくるそのW杯で
テンション高めの合間に、千春の 春のツアーへ出かけてきた。
今回は約3年ぶりの山形ってことで、チケット争奪も
相当なもので
W杯のチケットも真っ青な プラチナチケットだった。
土曜日のツアー日が少なかったこともあって、全国各地から
千春追っかけの方々が結集したらしい(笑)
そのためか、山形では異例の後の方の席だったけど(こんな後って
いつぶりだったろう?って思うぐらい) 元々、県民会館自体が小さいので
それほど距離感を 感じなくて、元気な千春に会えて満足♪
やはり出るであろうと思っていた宗男氏のことも
イヤになるほど聞かれてるんだろうけど、私は
つくづく千春の唄を聴きながら
ずっと唄っていて 欲しいと思った。
3年ぶりの山形なので、どうにか入手したチケットで
家族で出かけたが、息子も二度目の千春をすっかり
堪能したようで
同じ時間を共有出来て良かった♪